7/8 2:00頃
・危機は脱し入院と医師から電話
・この時点で今すぐバイクで行くか始発の新幹線で行くか迷う
・体力の限界だったので寝て新幹線を選択
・残当ながら寝坊して新幹線で仙台へ
・移動しながら仕事の指示を出しまくり疲弊
↓
・15分後救急隊到着、玄関は閉まってたが幸いにも庭側の窓は空いていた
・救急隊員と通話、脳梗塞の疑いありと話す
・母親は体は動かないが元気に喋るのでバックサウンドは賑やか
・病院の空きがなく2時間後に搬送
・即CTとMRI検査、軽度脳梗塞で抗血栓療法を開始、効果あり
↓
7/8 2:00頃
・危機は脱し入院と医師から電話
・この時点で今すぐバイクで行くか始発の新幹線で行くか迷う
・体力の限界だったので寝て新幹線を選択
・残当ながら寝坊して新幹線で仙台へ
・移動しながら仕事の指示を出しまくり疲弊
↓
・病院到着。母親はベッドに座って老人特有のマシンガントークを仕掛けてきてこちらが疲労で白目に
↑イマココ
と言う訳で、脳梗塞はマジでスピードが勝負らしいので、立てないほどのめまいが発生したら、呼べるうちに即救急車を呼びましょう。
今回はたまたま携帯が手元にあったこと、言葉は問題無かったこと、庭の窓が空いていたこと、大病院が比較的空いてた事が勝因です。
運が良かった。ただそれだけですね。
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