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外国人隣人がエレベーター塞いでスーツケース放置→「日本語わからない」無視、管理会社通報で警察が動いた結果…!
2026/03/18

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新しく引っ越してきた隣人が、どうにもおかしなことをしていた。その日、私は買い物から帰ってきて、エレベーターを降りた瞬間、目の前で足を引っ掛けそうになった。エレベーターの前に、スーツケースが二つ、無造作に置かれていたのだ。一つは大きなキャリーケース、もう一つは小さめだが、どちらも完全にエレベーターの入り口を塞いでいる。

「ちょっと、これ邪魔だよ! スーツケースを中に入れて!」私はその場で思わず声を上げた。すると、隣の部屋から出てきたのは、若い外国人の男性だった。彼は私を見ても、スーツケースを動かすことなく、ただ無言で立っている。その視線はどこか冷たく、まるで「何が問題なんだ?」と言わんばかりの態度だった。

「これ、エレベーターの前に置いてるのは邪魔だよ! 中に入れてくれ!」再度強く言ったが、彼は「英語がわからない」と言うばかりで、まったく反応を示さない。私は最初、英語が通じないのかと思ったが、いくら呼びかけても、まるで無視している様子だった。

「どうしてそんなことをするんだ?」と問いかけると、彼は肩をすくめ、無言で戻っていった。

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その後も、彼の部屋からは荷物がどんどん増えていく様子が見えた。最初は一つだったスーツケースも、気づけば二つ、三つと増えて、どうも一人で住んでいる様子ではなかった

彼が引っ越してきたばかりだと聞いていたが、その荷物の量といい、彼が一人で住んでいるのか疑わしくなった。部屋の前に置かれたスーツケースも、最初は少しだったが、徐々に物があふれ始め、明らかに異常な状態になっていた。

私は我慢できずに、すぐに管理会社に連絡した。「隣の部屋の前にスーツケースが放置されていて、エレベーターの前が塞がれています。管理の方で確認してもらえますか?」しかし、管理会社からの返事は「わかりました、確認します」というものの、特に何も進展しなかった。

その後も何度も同じ状況が続き、隣の部屋からはその外国人が頻繁に出入りしている様子が見られた。どうやら、部屋に他の人が住んでいる気配もあった。しかし、管理会社は一向に対応しない。

「これじゃダメだ、放っておけない!」私はついに決断した。管理会社が無能なら、私が直接対応しなければならない。

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その日の午後、私は警察に通報することにした。

「通報します。隣の部屋に無断で荷物が外に放置されていて、部屋の中に何人か住んでいるようです。確認していただけますか?」警察が到着するまで、私はその場で待ち続けた。

数十分後、警察がやって来て、私の説明を聞いた。警察は隣の部屋に向かい、不法に住んでいると思われる人々を調査し始めた。そして、数時間後、その部屋には複数人が住んでいる

ことが判明した。

警察が出てきて私に言った。「この部屋に住んでいる人数が契約に違反しており、管理会社に連絡を取って対応を求めました。違法な荷物放置と不法居住者の問題が明らかになりました。」

私はほっとした。「本当に対応してくれて良かった…これで安心できる。」

その後、管理会社から連絡があり、その外国人に対して退去命令が下されることになった。管理会社は私に謝罪し、今後の対応についても改善を約束した。

数日後、彼の荷物はすべて撤去され、部屋からの荷物の放置はなくなった。そして、その外国人は最終的に退去を命じられ、私たちのマンションには再び平穏な日常が戻った。

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「おい、生ビール」なら1000円、「すみません、生一つください」なら380円。店員を奴隷のように扱う客へ、店主が“言葉遣いで620円差”の料金表を掲示。「客だぞ」と逆ギレした男に『お客様は神様ではありません』と告げた瞬間、店内の空気が一気に変わった。
2026/07/09
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2026/07/09
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2026/07/09
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2026/07/08
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2026/07/08
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2026/07/07
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2026/07/07
「ついに夜泣きの苦情が来た…」赤ちゃんの泣き声で隣人に怒られると思って開いた一枚の手紙。相手は車をブォンブォン鳴らす若いお兄さんで、覚悟して読んだのに、そこに書かれていた“まさかの一文”で私は言葉を失った。
2026/07/07
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2026/07/06
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2026/07/06
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2026/07/06
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2026/07/06
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2026/07/02
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2026/07/02