2025年のNHK紅白歌合戦が幕を開けた直後
司会を務める綾瀬はるかさんの“ある行動”が、K-POPグループaespaの登場と重なり、
ネット上で大きな波紋を呼んでいます。
SNSでは「明らかに意図的」「あの沈黙は偶然じゃない」など、 **綾瀬さんの“まさかの対応”**に注目が集中。
その一瞬に込められた意味とは何か?
そして、なぜここまで話題になっているのか?
背景には、aespaの**"原爆騒動"や広島・長崎との関係性**があるとも言われ、 綾瀬さんの故郷や想いが行動に表れたのでは?という声も…。
ネットからのコメント
1.aespaの出演時間がわざわざ原爆投下の時間にあわせていたとか。 NHKは日本人をなめ腐っている。 許せない!🇨🇳🇰🇷
2.私も署名しました。
祖母が被爆者で、広島でトラウマレベルの平和教育を受けてきました。国営放送がこれを許すなんて! キノコ女のグループがOKなら、日本が核武装する事になってもニュースで好意的に流して下さいねNHKさん。被団協にもガッカリですけど。
3.出演時間もそうだけど、歌詞も 「One look give 'em Whiplash (衝撃をお見舞いするわ)」「Beat drop with a big flash(ビートが落ちたとたん大きなフラッシュと一緒にね)」 わざとじゃないのなら、一連の騒動を鑑みて、少しでも原爆を想起させる演出はさせないよな。 これまでも楽曲や歌詞変更の措置をしてきた筈なのに、今回は変更しないんだね。
4.・司会者二人が広島出身
・aespaの出演時刻は
・aespaが披露した曲の歌詞→「One look give 'em Whiplash Beat drop with a big flash(ビートが落ちた瞬間の大きな閃光で衝撃を与える)」
5.NHK は反省どころか、猛省しなきゃならない事態です。
NHK のこだわりが、、、国民感情を無視して実力行使した結果が、 最前線の演技者が、他人に対しての意思表示(感情の表出)を視聴者に見せてしまった。 その結果、司会者としての平等に扱わなければならないところを、◯◯と思っている、、、と視聴者に感じさせてしまい、 出演者と司会者の間での感情の対立(?対立になるかどうかはわからないけど)を作り出してしまった、、、、 これは、 NHK の傲慢さだ。 綾瀬さんに対する支持をする人と反発をする人を作り出してしまった、、、、 NHK は、電波を国に返還しろ。
そして、国営放送らしく、国の在り方を述べる放送局に変えるべきだ。